TimeCapsuleSMBにてAirMac TimeCapsuleがSMB3対応機として復活
TimeCapsuleSMBが開発されていた。githubからインストーラーを拾える。インストールすると、AirMac TimeCapsuleがSMB3対応になってTimeMachine機能が使えるように復活した。
SMB3対応になっても、AirMacユーティリティはこれまで通り使える。これまでは機器全体の認証パスワードとディスクアクセスの認証パスワードを別々にできていたが、SMB3対応後はどちらも同じパスワードとなる。共有ディスクのディレクトリ名もこれまでは任意の名前をつけられていたが、SMB3対応後はShareとよくある名前になる。