ビットコイン中毒はかっこよいだって
以下バロンズダイジェスト2月13日号からの引用。言いえて妙だ。
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スタンフォード大学の精神科医で「ドーパミン国家」の著者であるアンナ・レンブケ氏は「何でもゲーム化されており、そしてそれが社会で認められている。ヘロイン中毒はそうではないが、ロビンフッドやビットコイン中毒は格好良くて、そこでは自分は落ちぶれた人間ではなくてイーロン・マスク氏みたいな人間ということになっている。」と語る。
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私はビットコインがPoWなので地球温暖化防止の観点から関わらないようにしている(しかしサトシ・ナカモト氏がPoWを採用したのは良いアイディアだと評価はしている)が、もしビットコインが反社会性のないアルゴリズムだったら2009年から保有や採掘に関わっていたと思う。